【文部科学大臣杯】第19回JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会 出場選手紹介
2025年11月23日(日) 東京・国立代々木第一競技場にて開催される、「文部科学大臣杯 第19回JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会」に出場する18名の選手を紹介いたします。

松原 啓永(まつばら けいと)
小学1年男子の部

<試合への意気込み>
初めてJKJOに出られるのでうれしいです。
練習したことを出して、一回でも多く勝ちます!!
大高 逢生(おおたか あお)
小学3年男子27kg未満の部

<試合への意気込み>
最高のパフォーマンスをして、絶対に優勝します。
本田 和蘭(ほんだ のどか)
小学3年女子の部

<試合への意気込み>
堂々と胸を張って、必ず勝って帰ってきます。
松原 梨心(まつばら りこ)
小学3年女子の部

<試合への意気込み>
去年よりいい結果を出すために一年間練習をしてきました。
優勝を目指します。
岡崎 夏瑠(おかざき なつる)
小学4年男子30kg未満の部

<試合への意気込み>
たくさん練習をしてきたので、全力を出して優勝を目指します。
正津 佑太郎(しょうつ ゆうたろう)
小学4年男子30kg未満の部

<試合への意気込み>
自分が持っている実力を出し切って、悔いのない試合をします。
ライバルを倒して優勝します。
浜高 碧土(はまたか あおと)
小学4年男子30kg以上の部

<試合への意気込み>
「圧倒的に勝つ」を意識して、練習してきました。
強い気持ちで最後まで戦い抜き、優勝します。
尾﨑 茜(おざき あかね)
小学4年女子30kg未満の部

<試合への意気込み>
パンチやヒザで相手を効かせ、勝ちにいきます!
浜高 彩愛(はまたか さあら)
小学6年女子40kg未満の部

<試合への意気込み>
目指すは優勝。
一戦一戦、集中し、一打一打に気持ちと力を込めて戦います。
菱沼 拓隼(ひしぬま たくと)
中学1年男子42kg未満の部

<試合への意気込み>
今まで乗り越えてきた練習や、自分の力に自信を持って、勝ち進み、優勝します。
坂井 風天(さかい ふうま)
中学1年男子52kg以上の部

<試合への意気込み>
今年は今までとは違う努力をしてきたので、限界を捨てて勝ってきます。
間野 杏里(まの あんり)
中学1年女子43kg未満の部

<試合への意気込み>
先生や親、練習を一緒にしてきた仲間への感謝を忘れずに、最後まで諦めず戦い抜きます。
自分の強さを全員に示します。
水岡 緒花(みずおか おはな)
中学1年女子43kg以上の部

<試合への意気込み>
この一年間、辛かった日もあったけど、積み重ねてきた日々を力に変えて、いつも以上の力を発揮します!
去年の自分を必ず超えて、優勝します!
川上 勇真(かわかみ ゆうま)
中学2・3年男子47kg未満の部

<試合への意気込み>
「中学2・3年生」の階級を、2年生で優勝することに意味があると思っています。
2年生でも優勝できるということを、試合で魅せて、証明します。
柿原 武尊(かきはら たける)
中学2・3年男子47kg未満の部

<試合への意気込み>
今年は自分のJKJOに懸ける想いが去年までとは違い、稽古も過去一の量をこなし、フィジカル・メンタルともにピークの自分で、JKJOという最高の舞台に挑みます。
最高の結果を持ち帰ります。押忍
間野 海聖(まの かいせい)
中学2・3年男子57kg未満の部

<試合への意気込み>
この一年間、先生、道場の仲間たち、両親と一緒にJKJOに向けて頑張ってきたので、まず大会に出られることに感謝し、次に自分が強い気持ちを持ち、勝ち切ることを胸に、悔いの残らぬよう出し切ります。
大高 海美(おおたか うみ)
中学2・3年女子43kg未満の部

<試合への意気込み>
一回戦目から決勝だと思って、自分に負けず、粘り強く勝ちます。
本田 咲蘭(ほんだ さきか)
中学2・3年女子43kg未満の部

<試合への意気込み>
JKJOまでに、これまでよりも成長ができ、自信を持って臨むことができるのは、飲み込みの悪い私に繰り返し指導して下さった先生方や、一緒に練習してくれる家族や仲間のおかげだと思います。本当に感謝しています。
あとは本番、心の面を意識して頑張ります。押忍
